東京皮膚科・形成外科の眼瞼下垂治療

東京皮膚科・形成外科で可能な、保険適用の眼瞼下垂治療をご紹介いたします。

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東京皮膚科・形成外科が機能だけでなく審美的にも優れている「切らない眼瞼下垂手術」を日本及び韓国で発表してから もうすぐ10年が経とうとしています。
おかげさまでこの10年間、多くの眼瞼下垂の患者様が東京皮膚科・形成外科を訪れ、そのおかげで今では筋膜移植を 要する眼瞼挙筋力0(ゼロ)の患者様に対する眉毛つり上げ術まで切らずに行えるようになりました。
目は顔の中で最も大切なパーツです。
眼瞼下垂手術を失敗すると一生後悔することにもなりかねません。
眼瞼下垂手術は「ただ目を開くようにする」のではなく、美的センスにまで優れた「美しく開く目をつくる」先生を 選ぶようにして下さい

池田 欣生

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矢印 池田ドクターのご紹介

池田ドクター
大阪医科大学卒業。大阪医科大学で故田嶋定夫教授(大阪白壁美容外科顧問)、東海大学病院で谷野隆三郎教授(十仁病院顧問)の元で形成外科・美容外科を学ぶ。
2000年5月に大阪いけだクリニック開院。切らない手術、腫れない手術を次々に開発し口コミで爆発的に患者を集め、その後銀座院を開院した。

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矢印 東京皮膚科・形成外科の眼瞼下垂治療法

東京皮膚科・形成外科の眼瞼下垂治療法施術風景
眼瞼下垂の治療は、ご自身の解剖の状態やたるみの程度、ご希望の術後結果、それから担当医のセンスによって治療法が全く異なります。
東京皮膚科・形成外科では切開式眼瞼下垂手術が最も多いのですが、切らない眼瞼下垂手術LT法、切らないプチ眼瞼下垂手術MT法、切らない眉毛つり上げ術、切開式眉毛下つり上げ術などの手術も多数行っています。

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眼瞼下垂症について

眼瞼下垂症の原因や治療法をご紹介致します。ご自身の疑問に当てはまるものをクリックしてください。

眼瞼下垂症とは、色々な原因で目が開けにくくなった病気のことを言います。
目が開けにくいと眉の筋肉を使って目を開けようとしたり、顎を上げて目を開けようとしたりするために、肩こりの原因となることがわかって来ました。
そのために、眼瞼下垂の手術をすると目が開けやすくなるだけではなく肩こりや頭痛まで改善するのです。

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主に先天性眼瞼下垂(生まれつき眼瞼挙筋が発達しておらず開瞼できない)、後天性眼瞼下垂(生まれた時は正常だがその後まぶたが下がってしまう)、偽眼瞼下垂(一見眼瞼下垂に見えるがそうでないもの)に分かれます。

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当院では、保険治療の眼瞼下垂手術でも 美にこだわりをもって施術するため、美しい ラインに仕上がります。 違和感を感じたら まずご相談下さい。

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一般的には凄く腫れが出る手術で目を開けることができないために1週間程の入院が必要になります。 東京皮膚科・形成外科では腫れを防ぐ様々な方法をおこなっているために、入院の必要はありません。

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東京皮膚科・形成外科で開発した切らない眼瞼下垂手術(NILT法)はダウンタイムがほとんどなく、翌日からお化粧を行うことが出来るのでお休みを取る必要はございません。(個人差はあります)

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